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頭のおかしい変態な話と、落ち込んだフリをすることなどを・・・・・・・ ヒッソリと・・・






ついった~❤



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いくみ

  • Author:いくみ
  • 男の子よ♪
    コメント&トラックバック大歓迎^^
    (過去ログにもどうぞ)

    つまり、自分が女子じゃないということ。
    あまりにも単純すぎる問題。
    笑うしかない・・・

    「いつか必ず死ぬことができる。」
    そう思うと、ちょっとだけ、気が楽になる。

    とにもかくにも、幸せすぎるんだ私って♪^^



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飲尿調教デート(6)ホテル編?
今日はいろいろ変なことばかり、させられっぱなし・・・
最後は、恋人気分で、やさしく抱かれた~い♪^^

あぁんっ・・でもでも・・
そういうわけには、
いきません(>_<)

部屋に入って、まず、カラダをキレイにしたいと思ってたいくみに彼は・・・


■READ MORE■

飲尿調教デート(5)?
新米M女お姉さまから聞いた話にヒントを得たいくみは、
自分も実際にやってみたくなりました。

そこでお茶のペットボトルにおしっこを入れ、それを飲みながらお散歩してみたんです。

おしっこを飲みながら、歩いてる(歩かされてる)いくみ・・・
ドキドキしちゃいます・・・

そして、もっと、ドキドキすること・・・
人のいっぱいいるところで・・・(できれば、誰かに気がつかれて・・・)

そんな妄想を実現するために、マ○ドナ○ドへ・・・。
マッ○セットを買って、店内のトイレで、飲み物の中身をおしっこと交換・・・。(もったいないことをしてゴメンナサイ(>_<))

そのまま店内で、おしっこを飲みながら、ハンバーガーを食べました。
店内のお客さんは、まさか、いくみがおしっこを飲みながら食べてるなんて、夢にも思わないでしょう。
このドキドキ感は、かなりいくみを興奮させました・・・。


(っんでは、飲尿デートのつづきです・・・)


■READ MORE■

公園のトイレで・・(4) <飲尿プレイ3>
あれは・・・以前・・・

なんかSMバー? みたいなとこに、
なぜか(恥)
いたときの話^^

店の女の子が、自分の飲んでるグラスを、いくみに見せて、
「これ、何が入ってるかわかる?」って、聞いてきました。

なんだろ? お酒って感じじゃないし、お茶かなんかじゃないのかなぁ?

「お茶みたいに見えるでしょ? でもこれね。私のおしっこなの。」

えええ???

聞くと、M女初心者の彼女は、飲尿プレイをするときのため、
こうして、自分のおしっこをちょっとづつ飲んで、
おしっこの味に慣れるようにしてるとのことでした・・・。


(っということで、妄想デートのつづきです^^)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

彼は、さっきお弁当のときに飲んでた、お茶のペットボトルを、取り出すと、
驚いたことに、そのペットボトルの中におしっこをし出したんです。

口いっぱいになったとこで、蓋をしめると、そのペットボトルを手渡されました。

「どお? お茶みたいでしょ。 これから喉が渇いたら、いくみは、それで喉を潤すんだ。最初は、少しづつ口をつけてみて、味に慣れるようしてみな。」

あぁ・・彼ったら・・・こんなこと思いつくなんて・・・

「じゃ、ちょっと飲んでみて。おいしいぞ。ご主人様のありがたいおしっこだからな。」

こんなこと、嫌だけど、無理やり飲まされるより、なんとかなるかも・・・

そう思って、おそるおそる口をつけてみました。

ツンとした匂い・・・

舌でちょっと舐めてみて・・・。

苦いような甘いような味・・・

あぁ・・これを飲めなんて・・・

「さあ。ちょっと口に含んでみて。」

「う・・うん・・・」

一口、口の中に・・・

やっぱり苦い・・・

「一気にゴックンしちゃったほうが、いいかもよ。」

うん・・・

思い切って、ゴクリ・・・

ああ・・とうとう飲んじゃった・・・

「よし、いい子だ。 よく飲めたね。 その調子で、少しづつがんばるんだ。 今日、俺と別れるまでに、そのベットボトルが空になるようにな。」

こうして彼のおしっこを、とうとう、飲まされてしまうことに、
なったんです・・・

お茶


(つづく?)



公園のトイレで・・(3) <飲尿プレイ2>
勝手な妄想といっても、一応、できそうなことじゃないと、
書いてて、いまいちノリが悪い・・・。

無理やり、おしっこを飲まされそうになったいくみは??

う~ん・・・ぜったい、うまく飲めないわん(>_<)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「ああ!ほんとに、やっぱりむり~。」

思わず彼を突き飛ばすようにして、お○んちんをお口から出してしまいました・・・

「ちぇっ。根性ないなぁ。いくみは・・・」

「ごめんなさい。そんな、急にだし・・・はじめてだから・・・怖いし・・・」

「ふん・・ま・・しょうがないか・・・。」

「ごめんなさい・・・」

「ううん・・俺が悪かったよ。いくみの言うとおり、いきなりで、飲めるわけないからな。」

「ありがと・・・」

「じゃあさ、いくみ。 これから、ちゃんと飲めるように、ゆっくり調教していこうな。」

「え?・・あ・・調教って?・・・」

「だいじょぶ。だいじょぶ。無理なことなんてさせないよ。」

彼は、何か思いついたように、いくみを見ながら、ニヤニヤ笑うのでした。


(つづく?)



公園のトイレで・・(2) <飲尿プレイ>
最初は、彼とラブラブデートのつもりだったのに・・・
彼のSMっぽい誘導で、だんだん、いくみもMっぽくなってきてしまいます・・・

「え・・や・・おしっこなんて、飲めないです・・・」

「ご主人様が、用を足すときは、奴隷はどうするんだ?」

彼はもう完全にSモード・・・

「あ・・それは・・・その・・・どうしたらいいか・・・」

「そんなこともわからないの? だめなやつだなぁ。 ご主人様のものをすべて受け止めるのが奴隷の仕事だろ?」

「あ・・だめ・・・むり・・・服にかかっちゃたりしたら、困るし・・・」

「お前がちゃんと、しっかり咥えて、こぼさないように飲めば、服になんかかからないんだよ。ほら、口あけて。」

喉の奥まで、捻入れられると、頭をしっかり押さえつけられてしまいました。

「さぁ、だすよ。ほんとにちゃんと飲まないと、その可愛い服が、ションベンまにれになっちゃうからな。」

「う・・んっ・・ぐ・・・うっ・・・っ」


あぁ・・だめ・・・そんなこと・・・ぜったいむり・・・


(つづく?)


■READ MORE■

公園のトイレで・・
(さらに昨日の続き・・・)

こんな場所で、しごかれて、逝っちゃうなんて・・・

誰かに気付かれたかもしれないし、恥ずかしくて、この場を逃げ出したい気分でした。

それなのに彼は・・・

「どうだ? 気持ちよかったか? やっぱりいくみは、恥ずかしいことされて感じる、マゾなんだね~。」

と、意地悪な言葉責めを続けます・・・
「じゃ、こんなトコで、逝っちゃったお仕置きに、今度は俺を気持ちよくさせてもらおうかな?」

彼は起き上がると、ズボンのファスナーを開けて、お○んちんを出しました。

もう言われるとおりするしかありません・・・

辺りを気にしながら、すでに大きくなってる彼のアレを握って、さすりました・・・

「なあ。ちょっと口でもやってくれないかなぁ?」

「え? そんな・・ここでなんて・・・ムリ・・・。」

周りに気付かれないように手でするなら、なんとかできても、
彼の股間に顔をうずめてたりしてたら、変なことしてるって、ばればれです・・・

「しょうがねぇなぁ。欲求不満になっちゃうぜ。どっかできるとこ・・・。トイレ・・・いってみるか。」

こうして、人が見てないすきに、公園の、公衆トイレの個室に、二人で入ったんです。

それから、人の気配がしないか、ちょっとの間、息をひそめていると、
彼がとんでもないことを言い出しました。

「なぁ。 いくみってさぁ、おしっこ、飲めるん? 」


(つづく?)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

う~ん・・こうして、何も考えずに、頭に浮かんだ妄想を書くのって気楽でいいかも・・・
できれば、このまま続けたいわん♪^^




公園で・・・
前記事のシチュエーションで、引き続き妄想を・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ひざまくらで、眠ってるフリをしながら、アソコを刺激する彼・・・

とうとうスカートの中に手を入れてきました。

「あ・・だめ・・・こんなとこで・・・」

おかまいなく、ショーツもずらして、直接しごかれちゃういくみ・・・

「あん・・ほんとにだめ・・・人に見られちゃうよ~」

「そんなこと言いながら、感じてるじゃん。このまま逝かせてあげるから・・・。あんまり悶えるなよ。こんなことしてるのバレたら大変だからな。」

ときどき、すぐ近くを、散歩の人たちが通ります。

いくみは、うつむいて、必死で、変な様子を気付かれないよう、
カラダを固くして、やりすごします。

「こんな場所で、こうされて、余計感じるだろ? ガマンしないで、逝っていいんだぜ。」

そう言われたら、ほんとにドキドキしてきて・・・

人に見られてるかもしれないのに、こんなに感じて・・・

あぁ・・もうガマンできない・・・

逝っちゃいそ・・・

「あ・・だめ・・・」

「あぁっ!」

カラダが反応しないように、力を入れたんだけど、
逝く瞬間、ガクガク震えて、おかしくなりそうでした・・・



テーマ:女装 - ジャンル:アダルト


やっと春かな?
今日はあったかいですね~

ぽかぽか陽気に、彼とデート♪

手作りお弁当に敷物持って、
公園デートでイチャイチャしたいわんw

いくみのひざまくらで、お昼ねしていいよ^^

あんまり頭が上だと、
変なモノにぶつかっちゃうから、気をつけて♪^^



■READ MORE■

テーマ:女装 - ジャンル:アダルト


ギャル系お姉さまに、無理やり・・
更新の滞ったブログの過去ログに、コメントいただくのは、感激でございます。

私のオナネタ妄想の続きを考えていただいちゃいました(~_~;)

こちらの記事のコメント欄です。

**********************************
「いっぱい出しちゃったわねぇ・・・・」
ギャル系お姉さまは含み笑いして・・・
手にべったり付いたいくみのザーメンを・・いくみにわざと見せつけるようにして・・・・・・・・・・
**********************************

これから、どうなっちゃうんでしょ?

■READ MORE■

テーマ:女装っ子 - ジャンル:アダルト


昨夜のオナネタ♪
おとといは、最後まで逝かなかった私。
そのためかどうか昼間から、会社で悶々としておりました。

■READ MORE■

おそらく・・・
常に搾り取って、カラッカラにしてたら、カラダは欲しなくなるでしょう。

だけど、脳みそが、あの快感を覚えていて、
それでも「気持ちよくなりたい。」と言ってくると思う(>_<)

どうなっちゃうんでしょう?

■READ MORE■

いいのかなぁ・・・
お話してただけなのに・・・

■READ MORE■

ツルツルにw
昨夜は久しぶりに、ムダ毛処理をしました。

■READ MORE■




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