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頭のおかしい変態な話と、落ち込んだフリをすることなどを・・・・・・・ ヒッソリと・・・






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いくみ

  • Author:いくみ
  • 男の子よ♪
    コメント&トラックバック大歓迎^^
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    つまり、自分が女子じゃないということ。
    あまりにも単純すぎる問題。
    笑うしかない・・・

    「いつか必ず死ぬことができる。」
    そう思うと、ちょっとだけ、気が楽になる。

    とにもかくにも、幸せすぎるんだ私って♪^^



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病院に行ったら・・??
最近また、頭がおかしくなってきてるようです・・・

女の子なりたい願望が、強くなって・・・

街を歩いていて可愛い女の子なんか見ちゃうと、

いくみも、ああなりたいと、胸が苦しくなって、吐気がしたり・・・

それから、エッチで変態的な妄想も頭からはなれません・・・


もう・・疲れた・・・死にたい・・・。


ふぅ。。。


こうして、また、ブログを書きはじめたりしてしまうのも・・・
かなりユウウツな気分・・・



ふぅ。。



こういう場合、精神科?のお医者さんに診てもらったら、どんなアドバイスをしてくれるのかしらん?なんて思ったり・・・


マジメな話、治療法なんて、あるんでしょうか・・・。




某精神科の診察室。


いくみ



恥ずかしいけど、日頃、考えてしまう妄想や願望。
どんなとき死にたくなるのかとか、
すべて、先生にお話させていただきました。

いくみの話を聞きながら、カルテをとるS先生。


「はい。だいたいわかりました。ま、そんなに心配しなくてもいいですよ。こういう方は、けっこういらっしゃいますから。じゃ、ちょっとカラダのほう診ますからね。」

「は。。はい。。」

「肩の力ぬいて、カラダを楽にして。」

そういいながらS先生は、いくみの後ろに回って、肩に手を置きました。

そして、その手を、ゆっくり肩から腕のほうへ、さするように、移動します。

「どんな気分かな?」

「あ・・いえ・・別に・・・」

「うん。そう。じゃ、これは、どうかな?」

S先生は、手をゆっくり、いくみの胸のほうに移動させて、軽く揉むようされました。

「あ・・あの・・・」

「いいんですよ。正直に感じたことを言ってくださいね。」

「あ・・はい・・とても・・きもちいいです・・・」

「そう。嫌な気分にはならないですね。」

「はい・・」

先生は、今度は、シャツの上から、いくみの乳首を軽くつまむようにしました。

「あぁ・・先生・・・」

「ん?どお?」

「あ、あの、感じてしまいます・・・」


「それじゃ。こういうのは?」

S先生が、耳元でささやいて、息をふきかけ、それから首筋にそって、キスをしてきました。

カラダがゾクゾクするような感覚です。

「あぁぁ・・先生・・・」

「いくみさんは、女性化や、男性とのSEXについて、とても願望が強いというお話だったけど、頭の中で思ってることと、実際のカラダが同じとが限らないですからね。それじゃ、下のほうも見ますよ。」

先生は首筋に舌を這わせながら、後ろから抱くようにして、
片方の手で、いくみの股間に手を這わせてきました。

「ああ、確かにだいぶ大きくなってますね~。」

「あぁ・・先生・・・恥ずかしいです・・・。」

「だいじょぶですよ。これは診察ですからね。気持ちを楽にして。男性のカラダに拒否反応が無いか。先生のを触ってみて。」

S先生は、いくみの手をつかんで、自分の股間にあてがいました。

「ほら、ちゃんと触ってごらん。どう?」

「あっ・・先生も・・大きくなって・・・」

「いくみさんは、ペニスを舐める妄想をいつもしてるって言ってましたね。舐めてみたいですか?」

「あ・・いや・・・あの・・・」

いくみが、どうしたらいいか口ごもっている間に、先生は、ズボンをさげて、自らのイチモツを取り出しました。

「こうして近くで見てどうですか?やはり実際には、嫌なのかな?だいじょぶなら、舐めてみて。」

「あ・・はい・・・ぺろ・・・ちゅ・・」

「奥まで咥えていいですよ。感じるままに・・・がんばってみて・・・」

「はい・・・あむ・・・うぐ・・・ぐ・・・っ・・・」

「精液を飲んでみたいですか?」

「うむ・・・え・・うぐ・・・」

先生は、いくみの頭を抑えて、ゆっくり腰を動かしてきました・・・

「うぐ・・う・・うぐ・・っ・・・うぅ・・・」

先生のモノが口の中で、とても熱くなって、ひとまわり大きく、硬くなってきたようでした・・・

その瞬間、熱いものが、いくみの喉の奥に放出されました・・・

「うぐぐぅぅ・・・」

「さぁ・・・飲んでみて。どんな気分かな?次は、服を脱いで診察台に横になってください。もっとよく調べますから。」

先生の見てる前で、裸になるのは、とても恥ずかしかったです。


いくみのお尻



「まず、お尻をみるので、四つんばいになって。」

「は・・はい・・・」

「それじゃ、ちょっと触診しますからね。力抜いてください。」

「あぁ・・っ・・」

S先生の指が、いくみのアナルに入ってきて、中で、動かされます。

「どうですか?痛くない?異常はないようですよ。どんな気分ですか?カラダのほうは感じてるように見えますよ。ほら、ペニスのほうがこんなに反応してる。」

そう言って、S先生が、いくみのおちんちんをさすります。

「先生・・・きもちいい・・・」

「指だけじゃ、ものたりなくなってきましたか?ペニスを入れて欲しくなってきたでしょ?自分の思ったこと、感じたことを、正直に言ってくださいね。恥ずかしがって気持ちを隠してたら、診察になりませんからね。」

「あぁ・・はい・・・先生・・・入れて・・欲しいです・・・・」

「はい、じゃ、カラダのちから抜いてね。ゆっくり入れますからね。」

S先生のモノは、さっきいくみのお口のなかで逝ったばかりとは思えないぐらい、大きく硬くなっていました。

それが、いくみのアナルをかき分けるように、ズブズブと入ってきます・・・

「あぁぁ・・・先生・・・・」

先生が、ゆっくり腰を動かします・・・

お腹の中のものを、引きずり出されるようで、カラダ中が快感につつまれます・・・

先生のピストンがだんだん激しくなってきました・・・

「あぁぁぁ!!先生!・・・きもち・・いいですぅぅ・・・」

「うっ・・う・・いくみさん・・・中に出しますよ・・・いいですか?」

「あっ・・あっ・・・はい・・・お願い・・・します・・・先生の・・・熱い液を・・・いくみの中に・・・出して・・・ください・・・あああぁぁぁ!!!」


頭の中が真っ白になり、しばらく放心状態になってしまったようでした。

気がつくと、S先生は、すでに服を着て、カルテを見ています。

「あ、いくみさん。だいじょうぶですか?そのままでいいですよ。お疲れさまでした。これで診察は終わりです。それじゃ最後の質問をして終わりますから。」

「あ・・はい・・・」

「私は、とても気持ちよかったんですが、いくみさんは、どうでした?」

「あ・・あの・・・きもちよかったです・・・」

「男性とSEXすることに、何か問題はありましたか?」

「え・・いえ・・・なにも・・・」

「こんなに気持ちいいことができて幸せだと思いませんか?」

「あ・・そう・・かも・・・しれません・・・」

「よかった。それでは、今日の診察は、おしまいです。いくみさんの悩みは取り越し苦労だったみたいですね。」

「そういうことになるんでしょうか?」

「そういうことになります。」

そう言うと、先生は、大声で、お笑いになられました・・・。



(おしまい^^)
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この記事に対するコメント

まじめな話、無いかも。

当の本人(私)に精神的異常があるという
認識がないので^^;

【2007/07/13 10:29】 URL | 征未 #p/e9/lEk[ 編集]


はじめまして。ノリチカと申します。
男性なのにおきれいな身体で感動しました。
路線は全く違いますが変態小説を書いています。
男性なのに女性になって男性に犯されたい。でもこれは簡単にはかなわない、完全な意味では絶対にかなわない儚い夢ですよね。その儚さに
美しさを感じます。
かなわない夢を追い求める・・・う~ん、なんだか究極のSMですね。
これからも美しい身体を維持して頑張ってください。応援しています。
【2007/07/20 00:43】 URL | ノリチカ #-[ 編集]


征未さん。

万が一にも、征未さんに、
異常があるというようなことを言うヤツがいたら、
私が許しません!!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ノリチカさん。はじめまして。

>儚さの美しさを

>かなわない夢を追い求めること・・・究極のSM

小説を書かれるかただからでしょうか。
とても素敵なコメントありがとうございます。

ちょっと・・・
恥ずかしいですね^^
【2007/07/20 23:25】 URL | いくみ #8jjQQGkw[ 編集]


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