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頭のおかしい変態な話と、落ち込んだフリをすることなどを・・・・・・・ ヒッソリと・・・






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いくみ

  • Author:いくみ
  • 男の子よ♪
    コメント&トラックバック大歓迎^^
    (過去ログにもどうぞ)

    つまり、自分が女子じゃないということ。
    あまりにも単純すぎる問題。
    笑うしかない・・・

    「いつか必ず死ぬことができる。」
    そう思うと、ちょっとだけ、気が楽になる。

    とにもかくにも、幸せすぎるんだ私って♪^^



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痴漢にあっちゃった!
その本屋って、一見、普通の本屋なんだけど、奥の方が、18禁になっていて、アダルトな本も、たくさん置いてるところでした。
私は、まだ年齢がいってませんでしたし、恥ずかしくて、そんなエッチな本ばかりのところへは、行けないので、表側の普通の書籍売り場で、良く、立ち読みをしてました。
ある日のこと、何か面白い本はないかと、売り場をぐるぐる歩いてると、股間に何かが当たりました。
「はっ」と思って、辺りを見回すと、私の反対方向へ歩いていく、おじさんが、いるだけです。
「あの人の手が、すれ違うとき、当たっちゃたんだな。」と、そのときは、思いました。

それから、また本探しをしてると、さっきと同じように、股間に手をぶつけてくる人があります。

さきほどのおじさんです。

「わざと?まさかねぇ。」と思いながらも、気になります。

しばらく、その場に立っていると、そのおじさんが、またこちらへ歩いてきました。

私は、目が合わないように、うつむいて、下を見てました。
すると、すれ違いざま、手を開いて、明らかに、私のお○んち○を触るような手つきで、触ってきてるのがわかりました。

もちろん、そんなことをされるのは、はじめての経験ですし、気持ち悪くて鳥肌が立ち、怖くなって、すぐに、そのお店から、逃げ出しました。

20041211150722.jpg

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