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頭のおかしい変態な話と、落ち込んだフリをすることなどを・・・・・・・ ヒッソリと・・・






ついった~❤



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いくみ

  • Author:いくみ
  • 男の子よ♪
    コメント&トラックバック大歓迎^^
    (過去ログにもどうぞ)

    つまり、自分が女子じゃないということ。
    あまりにも単純すぎる問題。
    笑うしかない・・・

    「いつか必ず死ぬことができる。」
    そう思うと、ちょっとだけ、気が楽になる。

    とにもかくにも、幸せすぎるんだ私って♪^^



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黒いランジェリーのいくみ
launcelot 様より、また素敵なお話をいただきました。

女性を主人公に書かれたものを、いくみ用に書き直していただいたものだそうです。

ということで、純女さんは、アソコの描写を、自分のアソコに置き換えて読まれると、いいかもですね^^

(launcelot 様。いつもありがとうございます<(_ _)>)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
黒いミニスリップを纏ったお前が、微かに頬を上気させて部屋に入ってくる。
 私は、ソファに座ったまま、白い肌にまとわりついた黒い微かな光沢の中で息づくお前のやわらかそうな身体に視線を注いだ後、ゆっくりとお前の顔を見つめる。お前の唇を私は視線でなぞっていく。その鼻を視線が舐め上げていく。薄っすらと閉じたその目を。睫毛の震えを私の視線は、その微かな戯れで感じる。
 お前の髪は薄っすらと赤みがかった頬の脇を流れ、黒い肩紐で彩られた、細く、白い肩に落ちている。
 しばらくして、私は静かに、私の前の床を指差す。それまで、私と目を会わさないようにしていたお前の視線が私の指先から、ゆっくりと床に注がれる。
 お前はそのまま背中を私に向け正座する。
「いいな。」
 確認を求める私にお前は向こうの壁にかかった鏡越しに私に頷く。
「それでは、私にお願いしなさい。」
 静かに促す私の声に、お前は「淫らなマゾ奴隷のいくみを縛ってください。」とかすかに聞き取れる声で、応える。そして、まるで、生贄にささげられる供物のように、鏡の中の自分の姿を見つめたまま、その細い腕を身体の後ろに回し、自分の手首を重ね合わせる。
「お願いします。みっ・・・、淫らな、マゾ奴隷のいくみを縛ってください。おっ、お仕置きをしてください。」
 私は、自分の傍らにある麻縄をお前の手首にまわす。一回、二回。手首が緩まないように端を纏め、残りを右腕から、お前の微かに上下する胸の上に回す、麻縄が黒いランジェリーに食い込みしわを寄せる、その下で微かに膨らみつつある乳房が息づきながら、ゆがんで行くのが感じられる、左腕を回り背中に戻る、手首のところできつく結ぶ。お前はもう、息遣いが浅くなる。
「こんな風に縛られて感じているのか。」私の問いに、お前は目を閉じたまま、かすかにうなづく。
「もっと、きつく、無様で、淫らな格好にして欲しいのか?」もちろん、この程度で終わるはずがないのをお前も知っている。しかし、私の問いに、かすかに「ん…いや。」とお前は応える。
 これも一つの約束ごとなのであろう。私はその答えに、かすかに怒りを見せる。
「お前のような淫乱なマゾどれいが私に口答えをするのか。」
 お前の羞恥心をあおる儀式的なやり取りをしながら、私は麻縄をもう一度、胸の前に、今度は胸の下を回し、さらに脇の下で上下にまわされた麻縄を纏め上げ、ことさらに、お前の胸のかすかなふくらみをくびりだすように縛る。
 縄で縛られた黒く、さらさらとした手触りのランジェリーの下で、お前の小さな乳首がとがり始める。私は、後ろから、両の手を胸の前に回し、薄物ごしにお前の乳首をを下からつまむように、中指と親指に乳首を挟み、人差し指でぐりぐりとすりつぶすように乳首をこすり上げる。
 「淫乱マゾのくせに、お前はもう乳首を固くしてるじゃないか。」軽い言葉嬲りに、お前はますます息を喘がせる。
 私は、お前をソファに座る自分のひざの上にうつぶせに横たえる。黒い小さなショーツに、その先から滴る淫らなぬめりを広げながら硬さを増しているお前が、私の太ももに触れる。私は左手で、お前の上気した顔を撫でる、まぶたを、鼻を、そして唇は念入りに。時として、その紅をさした唇を開き、小さな真珠色をした歯に触れる。
 右手は、黒の薄物を尻のほうから捲くりあげ、黒いショーツに包まれたその尻を撫で回す、尻の溝をショーツ越しに何度か往復した後に、指は太ももの間にはさまれた、塊のやわらかさを感じながら、他の箇所とは異なった熱さを帯びた塊の形をなぞる。
 私は、左手で、お前の頭を押さえ込み、右手でお前の尻を軽く、叩く、しっとりとした猥褻な音が部屋に響く。一度・二度と叩くうちにお前の口からは、吐息とも喘ぎとつかぬ、悩ましい声が漏れ始める。
「静かに!」私の強い声にビクッとするお前。「騒ぐと猿轡を咬ませるよ」口調は静かだが、これも、また予定されたことなのだ。
 いやいやをするお前。しかし、本当に嫌なのではない。お前は実は期待しているのだ。淫らな自分の口に猿轡をかまされ、したたかにその美尻を打ち据えられるのを。
「本当にいくみは淫乱な奴隷だな。」私は吐き捨てるように、言葉嬲りを続けながら、お前の尻からショーツを剥ぎ取りにかかる。
 黒いショーツは桃の皮を剥くようにその尻から剥ぎ取られる。
 ショーツからは、欲望を掻き立てる淫臭が立ち上がる。
 べとべとに濡れ、微かに染みのついた部分を、お前の鼻先に近づけ、私はお前の耳元でささやく。
「こんなに濡らしている。お前はお尻を叩かれたくらいで濡れてしまうんだね。本当に心の底から淫らでいやらしいマゾ奴隷だな。こんな格好をさせられても感じることができるなんて。」
「いや、言わないで...。」
「淫乱なのは本当じゃないか。淫乱マゾだから、こうやって私に縛られているんじゃないか。」 「でも...」
「縛られていやらしい格好をさせられるのがが好きなんだよね。お前は。それともこうやって叩かれたり、まさぐられたりするのが好きなのかな?」
「いやです。きらいです。」
「嫌なのに、こんなに濡らしているのはなぜ?」
「それは...。」口ごもるお前。ひときわ強く私はお前の美しい尻を打ち据える。
「いひ~痛い~!」甘えるようにお前は声を立てる。私は無言のまま、べとべとにぬれた部分を先に剥ぎ取った黒いショーツを丸めて、お前のかわいい口の中に押し込む。
 「むぐっ、ひゃ~んふっ」顔を振り、抵抗するお前。すかさず私は、尻たぼを打ち据える。パシ~ンという音が何度も部屋に響き、その音と競うように、お前の嗚咽を伴った声が響く。
 十数回叩いた後、私はお前の赤く染まった尻に口をつけ、その熱に舌を這わせる。右手は後ろの穴をマッサージしながら会陰を触るともなく触れる。親指は後ろの穴にあてがい、中指は会陰から延びるふくらみを撫でる。
「こんなに濡らして、お前はいやらしいマゾだね。奴隷のくせに...。」微かに首をふるお前。
「お前は私自身に犯されたいのかな?それとも、指で一度逝きたいのかな。正直に答えてごらん?」お前の口にかませていたショーツを引き出す。それはお前の唾液でべとべとになっている。私はそれをお前の目の前で自分の口に含む。
「いやぁ、止めて、ねぇ、恥ずかしいからぁ~」哀願するお前。私は自分の口からショーツを出し、お前の目の前で、お前の汚した部分に舌を這わせる。
「ねぇ!お願い、止めて!」その声を聞きながら、再び問う。
「さあ。どうしたい?いくみはあそこに埋め込みたいの、それとも指で逝きたい?」
 思い出したように私は言う「あぁ そうだ。お前が気持ちよくなる前に私を気持ちよくしてくれるかな。」そう言って私はガウンの前を広げ、その間から、自分を引き出す。お前の目がそれを見て、きらりと輝く。
 「やはりいくみは淫乱だね。これをしゃぶりたいんだね。いいよ。私がいいというまで、しゃぶってご覧。」 言葉もなくお前は私のペニスを根元からそのかわいい舌で舐め上げる。
 「気持ちいいよ。もっとゆっくりと舐め上げてご覧。」私の股間にうずくまり一心にペニスを口に含んでいるお前の顔を私は両手で挟み、髪を掻き揚げてやる。
 「こっちを見てご覧。」お前は上目遣いに私の顔を見る。「そのまま私の目を見て。」私の両手はお前の乳首を思いっきりつまみ上げる。苦痛に目をそらそうとするお前。その口はぬちゃぬちゃと音を立てて、私のペニスを含み続ける。「そうだよ、そのまま舐めておくれ。」
 再び、お前の顔に手を戻した私は、お前の顔を両の手で挟み、そのまま、お前の喉の奥にまでペニスを突き入れる。むせるお前。
 「苦しいかい。でも我慢しなさい。」何回かイラマチオで、お前の口奥の感触を楽しんだ後、再び、お前に私の怒張したペニスを舐めさせる。きっと私の先端からはぬるぬるした汁が垂れていることだろう。
 お前を立たせ、ベッドまで歩かせる。ベッドの上にうつぶせに横たわらせる。黒のランジェリーに縄の食い込みガ美しい。ぷりぷりとした尻を半分ほど隠していたランジェリーの裾ををたくし上げる。そして私は命じる。
 「足を開いてごらん。」お前はためらいながらも、ゆっくりと閉じていた足を開きはじめる。「膝を立てて。」次を命じる私の声に、お前はその美しい横顔をみせる。
「でも、そうすると...。」言いよどむお前に、私は尋ねる。「そうするとどうなるんだね。」
「見えてしまいます...。」「なにが...」きっとこれも、二人の間の約束事なのだろう。
お前の丸々とした尻の狭間の少し色のついた、菊孔が見えるはずなのだ。
「お尻の...」「お尻の...なんだね。言ってご覧?」「お尻の穴が見えてしまいます。」
恥ずかしそうに、小声で答える、お前が愛おしい。
「お前はお尻の穴を見られるのが恥ずかしいのかな。」「ハイ...」
「ならば、見えないようにしてあげよう。」私は、お前の菊孔に顔を近づける。
「...?!」そして、尖らせた舌先でお前の菊孔に触れる。「...いや!」
見えはしないが、当然お前はその感触で分かるのだろう。また、口では嫌がっていても
身体はその感触を楽しんでもいるのだろう。前の淫茎の先端からは、前にもまして、てらてらと淫汁が垂れ始める。
「嫌なのに、身体はうれしがっているよ。」私の言葉に、一瞬ぶるっと身を震わせるお前。
「本当に、本当に止めて...お願い!」
それは拒絶ではなく、哀願なのだ、お前の身体が欲望しているのだから。私はその言葉を無視して、執拗にアナルと会陰を舐める。菊孔には尖らせた舌先を差し込むように、会陰部には、舌の全面をペタリと貼り付け、そのやわやわとした感触を楽しもう。
両の手はお前のふとももの感触を楽しんでいる。
 お前は苦しいかも知れない。後ろ手に縛られたまま、顔と胸で支え、腰を上げているのだから。私は、お前の腰を抱えたまま、お前をベッドに仰向けに横たえる。
 今度はお前の淫茎からあふれ出る淫蜜の味を楽しもう。お前の両足の間に身体を差し入れる。腰に両手を入れ、私の目の前にお前の秘部をささげ持つ。
 「お前のあそこから、いやらしい液がたれているのは、なぜだね。」そこで私は気付くだろう。いくみの先端からはぽたぽたと液が垂れ、ビキニラインまで剃られた陰毛を光らせているのを。
 「お前のあそこは、こんなに嬲られたがっているね。」そして、私はいくみのペニクリを口に含み、上下にしごく。
「いやぁん」お前は、男に股間をさらけ出し、自分のペニクリをしゃぶられる、快感と恥かしさで、声を上げる。
 「いくみ。うるさいよ。」股間から顔を挙げ私は、お前の胸にまたがる、そして私をお前の口にねじ込む。
 「んぐんぐ…」私は、まるでシックスナインのようにお前のペニクリを口に含む。そして、お前の口をヴァギナに見立てて、腰を上下させる。
 「んぐぐぐぐ。くふぉひい。」きっとお前は喉の奥で苦しみを感じながらも、快感を感じているのだろう。私の口の中でペニクリが引きつりだす。私はそれを両手で握りつぶしてします。
「あぁあぁあぁ~、いいい~」逝きそうになりながらも、途中で抑えられた苦しさに、お前はあられもない声を上げる。
 「そろそろ、入れてあげよう。」私はお前を再び、ベッドの上にうつぶせにし、尻を高く上げさせる。
「手を解いてやるから、わかってるな。自分で広げろ!」そう命じながら、私はお前を縛っていた、縄を解く、そうだ、その代わり、太ももを縛り、醜い蛙が押しつぶされたような格好にしてあげよう。M字に脚を開き、アナルを自分の手下広げさせよう。
 「はっ、早く早くして下さい。はっ恥ずかしい・・・。」「美しいじゃないか。写真に撮ってみんなに見てもらおうか。淫乱女装マゾ奴隷のいくみの、ご奉仕穴です。違うかい?」
 「そっ、そんなこと、言わないで、お願い。言わないで下さい。」「なぜ?本当のことだろう?自分ではオナニーも禁止されていて、性欲を処理するための奴隷のご奉仕穴じゃないか?そうそろそろ入れよう。」私は自分の先から出ている汁を全体に撫で付ける。自分でもいやらしく思える匂いがきつくなる。
 「ん~むはぁ・・・」お前の切なげな声が聞こえる。
 「行くぞ!」声をかけ、私は自分をお前のスケベな穴に当てる。ひくひくとするしわの真ん中目掛け、腰を押し込む。「ぐふっ!」
「息を吐きなさい。そして力を抜くんだ。」私の声に答え、お前は「ふはぁ~」と息を抜く、その途端、私はお前のアナルに全てをねじ込む。
「うう~ん」
「いくみ、どうだ。きついぞ、お前のアナルマンコは。」
 「んぐ、いい、いいでひゅふ。」声にならない声を上げるお前。ゆっくりとした注送をを繰り返すうちに、やわらかくなった肉輪からは、私の液とお前の汁のまじったものがあふれ出す。ぬちゅねちゅ、ぶにゅずにゅ。いやらしい、聞くに絶えない淫音が、むっとした淫臭とともに部屋に立ち込める。私は、ベッドとお前の身体の間に手を差し込み、お前のペニクリを自分の動きに合わせ、しごく。
 ちいさく「いやぁん」と甘える声を立てるいくみ。そして、その声と同時にお前は思わず菊孔に力を入れたのだろう。私の肉棒は根元を締め付けられる。そして、それをきっかけに私の中の射精感が高まり始める。
 「おう、いいぞ。力を入れろ。」声をかけ、それまでのゆっくりした注送のリズムを、欲望のままに高める。お前のアナルはまるで、女のあそこのように、内部の肉を見せながら、私の肉棒にまとわりつくように動く。私の右手はお前のペニクリをしごき、左手はお前の口から、舌をつまみ出し、つまみ上げている。
 「逝け!そらそら」声を掛けながら、腰をお前の尻に叩きつける私。
 「ふへぇ。ひひゃぁ、いふ・・くくふ、いはひゃ、いいひゃあふ~」口から涎を垂らし、黒いミニスリップをはだけたいくみあえぐ声が、高まる。私は両手でいくみの腰を抱え、肉棒をこれでもかと、いくみのアナルに叩き込む。
 「いやぁぁぁあー。いいいい逝くふふ~」
 「おう~」二人の声がほぼ同時にこだまする。その瞬間。私の肉棒はいくみの中に、白濁液を撒き散らす。
 「くううう~」いくみのペニクリからも同じように白濁液が、ベッドの上に飛びちる。


 私は自分の肉棒のお前にさせよう。さぁしっかりと舐めとっておくれ。お前を喜ばせたご主人様なのだから。
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この記事に対するコメント

ぐっとくる娘が見つかるはず!!いや見つかる!!

http://blog.livedoor.jp/lidsj201/
【2005/09/03 14:10】 URL | ぐっときます
#ohRR0DCk[ 編集]


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