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頭のおかしい変態な話と、落ち込んだフリをすることなどを・・・・・・・ ヒッソリと・・・






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いくみ

  • Author:いくみ
  • 男の子よ♪
    コメント&トラックバック大歓迎^^
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    つまり、自分が女子じゃないということ。
    あまりにも単純すぎる問題。
    笑うしかない・・・

    「いつか必ず死ぬことができる。」
    そう思うと、ちょっとだけ、気が楽になる。

    とにもかくにも、幸せすぎるんだ私って♪^^



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昨日のお話の続きです^^
さらに、このお話、続くようです。

Launcelot 様。ありがとうございます<(_ _)>

でも、くれぐれも、ご無理のないようしてください^^


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ふと気付くと、それまでの舞台のような部屋ではなく、まるで中世ヨーロッパの城にあるような大きな天蓋のついたベッドに、いくみは純真な乙女のようなセーラー服を着せられ横たわっていた。
一瞬、自分のいる場所の見当を失い、思わず起き上がろうとしたが、いくみは、やはりそのセーラー服の上から、麻縄で後ろ手に縛られていた。
いくみが思わず下半身はと思い、目を凝らすと、紺のプリーツのスカートをはかされている。しかし、それはいくみの太ももの上まで捲くり上げられていた。
そして足首は革のベルトが締められ、それはチェーンでベッドの支柱に結びつけられていた。

「気がついたのかい?」自分の右側の頭あたりから、女王様の声が聞こえた。
「・・・・?」いくみが無言でいると、バシッツ!
いくみのスカートの中のペニクリが鞭打たれた。

「ぎゃあー!いいいったぁあい!」思わず叫んだいくみ頬へ、今度は女王様の平手打ちが飛んだ!

「いいいや・・・・!・・・・」
「うるさい子だね!静かになさい!」女王様の叱咤に思わずいくみは涙を浮かべながら沈黙した。

「そうだよ、静かにおし、これから、お前を買っていただくんだから、せいぜいおしとやかで従順にしていなさい。」

女王様はいくみの涙を手でぬぐいながら、ベッドの足元の暗がりにいる人々に語りかけた。

「皆様。このマゾ奴隷はまだ、きちんとしつけておりませんが、アナルはなかなか締りがよろしゅうございます。どなたか、お試しになられる方はございませんでしょうか?」

その声に一人の白髪の男性が答えた。「よろしいかな?」

「まぁ、これはランスロット様、お久しぶりでございます。ええ、もちろんでございます。決して練れたアナルではございませんが、具合がよくなるタイプのアナルですわ」

いくみの上で、まるで、いくみのアナルを物のように扱う会話が交わされた。
低い声で、ランスロットと呼ばれる男が言った「では、早速お願いしようか。」

「裕子!」女王様の声で、影の中に沈んでいた裕子が現れた。
「ランスロット様のご準備をして差し上げなさい。」
「はい。女王様。・・・ランスロット様、宜しくお願いいたします。」

無言でうなづくランスロット。裕子はその男に近づくと、上着を脱がせ、丁寧にたたみ、傍にあったチェストの上に置いた、そして、おもむろに、ズボンと下着を脱がせると、そのペニスに口を寄せ、根元から裏筋と呼ばれる部分を舐め上げ始めた。
手袋をした、両手はその睾丸を軽く包み刺激しているらしい。
その様子に気をとられていると、再び、女王様の声が言う。

「ランスロット様、私もご相伴に預かってもよろしいかしら。」
「おお、もちろん。」ランスロットの返事のを聞くや否や、女王様はハイヒールのまま、いくみの顔に跨ってきた。

いつの間にはずしたのであろう股間で留められていた、ホックがはずされ、いくみの口と鼻に、女王様の淫裂が覆いかぶさってきた。

「ぐふぐふしい!」声にならない声を上げたいくみは窒息の恐れに耐えた。
ふと女王様が腰を挙げ「さぁ、お舐め、舐めて私を逝かせておくれ、舌を伸ばして、唇も使うんだよ。」

いくみは口の周りについた女王様の滴を舌先で舐めながらうなずいた。

「ランスロット様のご準備ができるまで、私が遊んであげるから、いいね。」
いくみは既に半分とろんとした目で、女王様を見上げた。

「蝋燭を!」
その声に、足元から、一人のそれこそ十代前半ではないかと思われる美しい全裸の少年が、身体には不釣合いなペニスを起たせながら現れた。
手には大きな炎を上げている蝋燭を持っていた。
そして、それを女王様に渡すと、いくみの両足を留めていた、鎖を今度は頭のところの支柱につなぎ換え始めた。
そして両方をつなぎ変えたとき、いくみの白い綿のショーツに包まれた丸々と
した尻が蝋燭の炎の灯りの中に浮かび上がった。

そして女王様の手から、昔の女子学生が身につけるような白いショーツの中に浮かびあがったいくみのペニクリの上に、一滴、二滴と蝋燭が垂らされ始めた。

「あ、あ、あ」いくみの声が漏れ始める。脇では、ランスロットのペニスをしゃぶり上げながら、切なげに尻を振りたている裕子の口からでる。「じゅる、じゅる」という淫靡な音が聞こえ始めた。

続く
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この記事に対するコメント

らんすろっと?...
ってことはアーサーとかも出てくるのかな?
【2005/08/27 10:08】 URL | 征未 #KtOtvm9U[ 編集]


グィネヴィアは出しましょうかね。
( ̄ー ̄)ニヤリ
【2005/08/27 11:22】 URL | launcelot du lake #-[ 編集]


超大河小説になりそうですねw^^
【2005/08/27 16:36】 URL | いくみ #xYl2iXZk[ 編集]


なんだか、すごい展開になってきた♪
オナニー禁止の裕子には、刺激が強すぎるよ!

それにしても、女王様良いな~
裕子も、いくみさんと遊びたい!
だって、売れちゃったら遊べなくなっちゃうもん・・・
【2005/08/28 02:26】 URL | 裕子 #4.lX2TBg[ 編集]

生きのいいうちに・・
早いもの勝ちよ!(笑)
【2005/08/29 10:03】 URL | いくみ #bxvF113M[ 編集]


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