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頭のおかしい変態な話と、落ち込んだフリをすることなどを・・・・・・・ ヒッソリと・・・






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いくみ

  • Author:いくみ
  • 男の子よ♪
    コメント&トラックバック大歓迎^^
    (過去ログにもどうぞ)

    つまり、自分が女子じゃないということ。
    あまりにも単純すぎる問題。
    笑うしかない・・・

    「いつか必ず死ぬことができる。」
    そう思うと、ちょっとだけ、気が楽になる。

    とにもかくにも、幸せすぎるんだ私って♪^^



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さらに・・さらに・・・
Launcelot du Lake 様に、さらに続きを書いていただきました。

こんなドキドキするお話を、すぐに書いてしまうなんて、驚きでございます!

この、観衆の見世物になりながら、責めを受けるシチュエーション、かなり興奮してしまいます(^_^;)

長いものなので、もったいぶって、二回に分けて、掲載させていただきます^^

Launcelot du Lake 様。ありがとうございました<(_ _)>

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
コンドームをはめ、温めたローションが塗られているとはいえ、いくみのまだまだ拡張途中のアナルにはそのディルドは太すぎた。菊孔の括約筋がぎりぎりときしむような気さえした。

「うっ・・、はぁはぁ」ディルドの一番太い部分がスムーズに通り過ぎるように、いくみは息を吐いた。
「そう、いい子だね、息を吐くんだよ。お前の裏マンコの奥まで、私の太いちんちんをぶち込んであげるからね。」美しい女王様の涼やかな声で「ちんちん」などと言ういやらしい言葉が言われたのを聞くと、いくみはそれだけで、頭の中が白くなるような気がした。

一瞬、気を失いかけボーっとしたいくみの耳に女王様の叱咤の声が響いた。
「何をやってるの!自分だけいい思いをするつもり!」
いくみは自分のアナルに差し込まれた擬似ペニスから発する、じ~んとした快感に酔ってしまっていたのだ。

「マゾ奴隷が自分だけ感じるなんて!!」女王様のお叱りの声にいくみは中断していた裕子のアナルへの出し入れを再び始めた。
裕子のアナルは、おそらく充分に拡張調教がされているのであろう、いくみに比べ、その穴への出し入れはしやすかった。

裕子は床に押し付けた口からいくみの淫濁液と自分の唾液の混じったものを大量に垂らしながら、後ろ手に縛られたその手を、きつく握り締めている。

「あ、はぁ、ふふぁ・・・、いい、いぃ・・・、ねぇ・・ 逝きたいのぉ~、お願い、もっと突いてぇ~!」

その裕子の声に踊らされるように、いくみはペニスを挿出した。と同時に、いや、その動きと反対に後ろでいくみの腰を掴んでいた、女王様の擬似ペニスも動く。いくみが裕子を突くと女王様の太い擬似ペニスは、いくみの内部をえぐりだすように、そして菊穴のふちにその黒太いディルドのかりがひっかかるように抜かれる。いくみがその動きに応じて裕子のアナルから抜くと、逆に女王様のディルドはいくみの直腸の奥深くを穿つのだった。

いくみが自分のペニクリを抜くと裕子の内部がいくみのペニクリにまとわりつくようにめくれ上がる、その色の美しさにいくみはどっきとした。そして、自分のペニクリとアナルの両方から背筋を上ってくる快感に酔いしれながらふと、いくみは思った。

「・・・・わ、私のも、ふっふぁ・・・こ・・こん~ん~・・な風に、はぁはぁ、見~いいいぃ・・うう、んう。みられ・・・・。」

思わず洩らした声を聞きつけられたのだろう。女王様がいくみに覆いかぶさり、両の手でいくみの小さく尖った乳首をつねりながら言った。

「満足に拡張もされていない新米の変態マゾが、ふふ・・・」

そして、今まで以上にいくみのアナルへの出し入れを強めた。それに押されるようにいくみも裕子のアナルへの出し入れのピッチが上がった。裕子のアナルはまるで女性の淫裂のように白く泡立った液を洩らし、いくみのペニクリと「ずじゅ、ぬちゃ、ずじゃ」と淫らな音を響かせ始めた。裕子の声がそれにかぶさる。

「ぐふ、いっいいい~。逝く逝く、はぁはぁ、いいいいっちゃう~~!」裕子は後ろから、自らと同じペニスを持ったマゾ奴隷のいくみに犯されることで、自分のペニスをしごくわけでもなく、その先から、「ぶちゅ」というかすかな音とともに、淫濁液を噴出した。

「いいゃぁ・・・」その瞬間、いくみのペニクリは裕子のアナルから外れた。そして、外れた刹那、女王様のディルドがさらにアナルの奥を穿った。
いくみはその塊を自分の腹の奥底で感じた時に、出るはずのない噴出を、あるはずのない子宮のそこで受け止めたように感じた。そして、
「ぐふふぅ~。いやぁいやぁ~、いいい~逝く逝く逝く、うううひゅう~ はぁぁあぁ~。いっちゃうう。いあやいぁ。」絶叫とともにいくみのペニスの先からも、今日三回目の淫濁液がほとばしった。同時にいくみの頭の中を白い悦楽の電光が走った。

(さらにつづきがあります^^)
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