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頭のおかしい変態な話と、落ち込んだフリをすることなどを・・・・・・・ ヒッソリと・・・






ついった~❤



プロフィール

いくみ

  • Author:いくみ
  • 男の子よ♪
    コメント&トラックバック大歓迎^^
    (過去ログにもどうぞ)

    つまり、自分が女子じゃないということ。
    あまりにも単純すぎる問題。
    笑うしかない・・・

    「いつか必ず死ぬことができる。」
    そう思うと、ちょっとだけ、気が楽になる。

    とにもかくにも、幸せすぎるんだ私って♪^^



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姫はじめ
カラダぢゅうにエッチな落書きをされたあとは、
会社のみなさんの、姫初めに、
いくみのアナルを使っていただきます・・・



って、姫はないか~(泣泣。。。)

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書初め
いやらしいエッチで変態的な言葉を、
からだぢゅうに書いていただきます。


「おち○ぽだいすき」
「公衆便所」
「いくみの穴をご自由にお使いください」
変態アナルマゾ
「淫豚調教中」
「おちん○んください」
「嬲られ好き」
「弄って」
性処理玩具」
「いぢめてください」
「オナ狂い」
「便器です」
「入れてください」
「中出し専用」
浣腸好き」
精液飲みたい」
「ち○ぽ狂い」
射精奴隷
「貸し出しOK」
「ナメナメさせて」
お仕置きしてください」
「ケツマ○コ使ってください」
「犯してください」
「WC」
「おしっこ飲みたい」
「チンカス処理奴隷
アナル舐め糞便処理係いくみ」
変態露出マゾ奴隷
「いくみの恥ずかしい姿を見てください」


ふ~っ。。。
こんなにいっぱい書けるかしらん♪^^



『牝犬奴隷性欲処理係・お仕事初め2』
「それでは特別に、お年玉をあげよう。」

なんて、チョ~おやじギャグ(>_<)

社長のタマタマを、ペロペロ舐めさせていただきます。



『牝犬奴隷性欲処理係・お仕事初め』
仕事初めの日は、一日中、挨拶回りです。
社長のお供をして、得意先を回ります。

行った先々の社長や担当者様のおちんちんを舐めさせていただき、
「今年もよろしくお願いします。」と、言って回ります・・・。



『牝犬奴隷性欲処理係・おむつ篇 6』
「ははは。さすがウチの社長は、エライもんだ。オムツをつけさせるとはなぁ。ははは。おかしくて、たまらないぜ。」

「よかったなぁ。いくみ。これで、いつでも、垂れ流せてよ~。ひひひ。」

「もう、そんなかに、シッコ、もらしたんか?」

「ちびってないか、確かめてやるから、オムツとって、見せてろよ。」


(つづく?)


『牝犬奴隷性欲処理係・おむつ篇 5』
部屋に戻ると、古田さんが、近づいてきました。

「いくみ!遅かったじゃねえか。社長のフニャチンでも舐めさせらられてたか。ウヒヒ。」

「そんなことしてません・・・。」

「じゃぁ、何してたんだ? 言ってみろよ。」

「あ・・あの・・トイレの・・件で・・・。」

「おお。それかぁ。で、どうなったんだ? 社長室で、見せながらしろとか言われてきたんじゃないの? あの変態社長なら言いかねないよな。ははは。」

「あ・・いえ・・・そんなことは・・・。」

「じゃぁ、なんなんだよ。そろそろまたしたくなるころだろ? 汚いションベンのたまり具合をまた見てやるよ。」

「ああ・・いやっ・・・」

古田さんは、いくみの背後に回って抱え込むようにすると、おなかの辺りを押してきます。

「どうだ? ちびりたくなっただろ? スカートあげて、前見せてみろよ。」

「あ・・だめ・・・ごめんなさい・・・許して・・・きょうは・・・。お願いします・・・。」

「何、言ってんだ? いくみ。いまさらスカート捲るの、恥ずかしがるようなことねぇだろうが。」

「あ・・や・・・だめなんです・・・ほんとに・・・いまは・・・その・・・」

「急にカマトトぶりやがって、さっさといつものように見せりゃいいんだよ!」

怒った古田さんが、無理やりいくみのスカートを引き上げました。

「・・・。」

「は? あ? 」

「うぅ・・。」

一瞬、古田さんは、沈黙すると、部屋中に響き渡るような笑いをあげました。

「ぎゃははははははは。こいつ・・・笑わせやがる。おい! みんな見てみろよ! この馬鹿、おむつしてやがる。 ぎゃははは。 こいつはおかしいぜ。 ハラワタよじれそうだ。ははははは。」

すぐにほかの社員たちも集まってきて、いくみのオムツ姿を、見ると、大笑いしながら、口々に、嘲りの言葉を浴びせられました・・・。

(つづく?)


『牝犬奴隷性欲処理係・おむつ篇 3』
「オムツ画像を探してる。」なんて、いくみのオバカな記事に、
早速、写真を送っていただいちゃいました^^

L様。いつもありがとうございますm(__)m



■READ MORE■

『牝犬奴隷性欲処理係・おむつ篇 2』
挿入画像に使えるような写真、落っこちてないかしらん?って、
ちょっと探してみたんですが、見つけられませんでした。

やっぱりレアな分野なのかしらんw^^



■READ MORE■

『牝犬奴隷性欲処理係・おむつ篇』
会社のトイレを使えなくなってしまったいくみは、
社長の命令で、おむつをさせられることになってしまうというお話のつづき。



■READ MORE■

『牝犬奴隷性欲処理係・失禁篇 4』
えっと、前記事のつづき、もうちょっとありました。

いきなり読んでも、なんのことかさっぱりわかりませんね。

そもそもなんでこんなことになったのかは、
『牝犬奴隷性欲処理係・失禁篇』を、ご覧ください^^


■READ MORE■

『牝犬奴隷性欲処理係・失禁篇 3』
メモ帳を整理してたら、以前書いてた、この話のつづきが出てきました。

捨てようと思ったけど、せっかく書いてるんで、UPしちゃいます^^


■READ MORE■

変態妄想小説 (12) <排泄管理 3>
大きいほうをするときは、こうです。

まず、ご主人様に、お許しを請います。

「うんちがしたくなりました。浣腸をさせてください。」とお願いします。

お許しをいただいたら、イチジクを入れ、10分間、我慢することになってます。

でも、10分は、なかなか我慢することができません。

そういうときは、
「ご主人様のご命令が聞けず、おもらししてしまうメス豚を、どうかお許しください。」と、
排泄の許可をお願いします。

ご主人様は、簡単に許してくれる方ではないので、あぶら汗を出しながら、必死に我慢したすえ、
お許しをいただけないまま、漏らしてしまうことになります。

体調によっては、10分間、我慢できるときもあります。
10分経って、ほっとして、ご主人様に、排泄のお許しをいただこうとすると、
「どうも、ちゃんと薬が効いてないようだな。」と言って、
もう、ひとつ、イチジクを入れるように、命令されたりします・・・。



変態妄想小説 (11) <排泄管理 2>
大きいほうは、会社ではしてません。

最初のとき、報告メールをしなければならないと思うと、とても恥ずかしくてできず、
もともと便秘気味も手伝って、三日ぐらいしてなかったんです。

するとご主人様から、報告がないのは、命令に背いてるんだろうと、お怒りのメールがきました。

いくみは正直に、まだしてないということと、できれば、大のほうは、許してくださいとお願いしました。

ところが、このことで、もっと恥ずかしい調教を受けることになってしまいました。

そのときの、ご主人様からのメールです・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

メス豚奴隷いくみへ

三日もしてないのって、ほんとうだろうな?
嘘だったら、お仕置き覚悟しとけよ。

アナル奴隷のくせに、そんなに糞を貯めてて、ご主人様に申し訳ないと思わねえのか?

便秘っていうなら、ちゃんと毎日出るようにしてやるから、ありがたく思え。

今から、薬局行って、浣腸液を買って来るんだ。
買うとき店員にこう言いな。
「三日もうんちが出ないので、浣腸液をください。」ってな。

待ってるから、早くしろよ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


(つづく?)


変態妄想小説 (10) <排泄管理>
もっともつらいことは、二人に会ってないときでも、調教を受けなければならないことです・・・

彼らの命令で、常にお尻にアナルプラグを入れていなければなりません・・・

いくみが勝手にはずすことがないよう、定期的に、お尻に刺さったアナルプラグを写メで送らされます。

朝、昼、お三時・・・それから仕事が終わって会社を出るとき・・・
「今日もご調教いただきありがとうございます。」と、お尻の写真とともにメールします。


それから、おトイレです・・・

トイレにいきたくなったら、必ず、ご主人様にメールして、お許しをいただいてからでなければ、することができません・・・

そして、これも、恥ずかしい排泄写真を撮って、送ります。
「おトイレを使わせていただきありがとうございます。」と、感謝の言葉を添えてメールします。



(つづく?)


変態妄想小説 (9)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
奴隷誓約書

一、いくみは、結城様と、天野様 (以下、御主人様)の共有奴隷です

一、いくみは、いついかなるときでも、ご主人様にお呼びいただいたら、奴隷としてご奉仕させていただきます

一、いくみは、普段の生活も、ご主人様の所有物として生活をしてることを忘れません

一、いくみに関するすべての権利は、ご主人様に所属し、御主人様の許可なく奴隷の自由になるものは一切ありません

一、いくみは、ご主人様の性欲処理のため、お仕えご奉仕いたします

一、いくみの口もアナルもご主人様を愉しませるためのものです

一、ご主人様にお喜びいただくことが、いくみの務めであり幸せであることを、自覚し、決して忘れません

一、いくみは御主人様が要求されるあらゆる行為を受け入れます

一、いくみは、ご主人様のご命令以外で、オナニーはいたしません

一、排泄もご主人様のお許しを得てからするものとします

一、いくみは、アナルストッパーを常に装着し、いつでもご主人様を受け入れられるよう拡張訓練をさせていただきます

一、いくみは、雌豚奴隷として、四つん這い歩行を基本とします

一、いくみは人間便器、性欲処理玩具になるため、いかなる調教も喜んでお受けします

一、万一、この誓約に背いた場合は、容赦なくお仕置きください

一、この誓約に関する、変更・廃棄の権利を放棄いたします

以上、すべて遵守することを固く誓約いたします

200×年3月24日

  性処理メス豚奴隷 いくみ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


(つづく?)



変態妄想小説 (8)
それからの、いくみは・・・


あのブログをきっかけに知り合った、結城と、
その友達、天野から、もう、逃げられないようになっていました・・・

恥ずかしいことを、たくさんさせられ・・・
写真やビデオまで撮られました・・・

最初に会ったとき、バッグの中のものを見られて、身元や住んでる所も知られてしまい、
「これからも言うことを聞かないと、写真やビデオとともに、お前のことを、近所や会社にばらすぞ。」と、脅されました。

そして、『奴隷誓約書』というものを書かされたんです・・・
結城と、天野がつぎつぎ、誓約内容を考えて、言われるまま、それを紙に書かされました。


(つづく?)

テーマ:女装 - ジャンル:アダルト


『牝犬奴隷W調教地獄』(7)
「まいちゃん・・・」

あの気が狂った二人の男に、さんざん酷い目にあってから、
私たちは、なぜか、お互い連絡をとることもせず、月日がたっていました。

ふと思い出して、まいちゃんのブログを覗くと、ブログも消えていて・・・

「きっと、あの一件で、心もカラダも、傷ついて・・・。いくみのせいだわ・・・ごめんね。まいちゃん。」

他人を巻き込んでしまったことに、今さらながら、後悔の思いで、涙が出てきました・・・

(つづく?)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(もちろんこの物語はフィクションであり、登場する人物は、特定の個人を指すものではありません。)

モデルにさせていただいた「まいちゃん」今、どこで、何をしているのかなぁ・・・

あの時は楽しい思いをさせていただきました。
またどこかでお会いできたら、仲良くしてください<(_ _)>

テーマ:女装 - ジャンル:アダルト


『牝犬奴隷W調教地獄』(6)
この妄想物語、複数プレイが書きたくて、欲張って四人も登場させてますが、書くのって、難しいですねぇ(>_<)

人物が増えると、キャラ設定を、ちゃんとしてないと、誰が誰やらわからなくなります。
かといって、こんな話に、緻密な人物描写は必要ありませんしね。
さらに、いくみの一人称で書くのも、なかなか難しい^^

素人には無謀と言える設定ですw

そんなわけで、今後もこれ、つづくとすれば、設定無視、ツッコミどころ満載の、エロ小説となると思いますので、そこのところ、どうか皆様の寛容さと、暖かい目で、お付き合いいただければ、幸いですm(__)m

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『牝犬奴隷W調教地獄』(5でいいかな?)
大河SM小説を書こうという構想でしたが、ここのところ日々の日記もままならず、とても無理のような気がしてきました。
毎日エッチな妄想は嫌でも、頭を駆け巡ってるのですが、いざ、これを文章にするとなると、ぜんぜんイメージどおりにならないものです。
頭の中で考えたことを、そのままパッと、文章にしちゃう機械があったらいいのにねw

これは、以前、もうすでに書いてしまってたやつです。
UPする機会を逃してました。
(まいちゃん。元気かなぁ・・・)

どんな話だったか、忘れちゃった方、はじめての方は、
CATEGORY欄の『牝犬奴隷』をどうぞ。

(例によって、この物語はフィクションであり、登場する人物は、特定の個人を指すものではありません^^)


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『牝犬奴隷W調教地獄』(のつづき)
どんな話だったか、忘れちゃった方、はじめての方は、
CATEGORY欄の『牝犬奴隷』へ・・・って、わざわざ戻って読むほどのものでもないかw

(この物語はフィクションであり、登場する人物は、特定の個人を指すものではありません。)

■READ MORE■

『牝犬奴隷W調教地獄』(二人の男の人に・・・。改題)w
万が一、大河長編SM小説になることを考えて、とりあえず題名つけました。

あ、私、馬鹿です。スイマセン(~_~;)

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二人の男の人に・・・。(のつづき)w
まいちゃんのコメントで、さらに妄想を膨らませてしまった私。
調子に乗って書き出したら、変にダラダラと長い文章になってしまい、見直して半分くらい削ったんだけど、それでも、やっとエッチなことをされる手前までしか書けませんでした(>_<)

というか人の名前使って、こんなこと書いて、許されるんだろうか(~_~;)
(この物語はフィクションであり、登場する人物は、特定の個人を指すものではありませんw)

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二人の男の人に・・・。
昨夜は、ナントナクしたい気分なのに関わらず、
エッチな画像が無くて、何か悶々としていた私・・・。

つい、今までメールのやりとりしかしてなかったAさんに、
「今から遊んで!」って、メールしちゃいました(~_~;)

そしたら、すぐ返事が来て、ホテルで会うことになっちゃったんです。

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飲尿実験♪
実をいうと『牝犬奴隷性欲処理係』のつづきを、ほぼ書き終わっていました。
この回では、いくみが、ついに自分のオシッコを飲まされてしまうシーンがあります。

で、飲まされる気分を体験して、気が付いたことがあったら書き直してUPしようと思ってました。

でも、ぜんぜん飲む気にならなかったんです。
ここ最近、自分の中の変態的エロ度が、低下している為だと思われます。

ちょっと禁欲生活にでも入らないと、ダメかもしれないなぁと思っていたんですが、
昨夜、また、いったん寝てから、目が覚めたとき、オシッコもしたいし、喉も渇いていたので、この機会にとりあえず飲んでみることにしました(~_~;)

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『牝犬奴隷性欲処理係・失禁篇 2』
今日も、二時間ほど寝て、またムクムク起きちゃいました^^
今のところ、するとも、しないともいえませんw\r

だけど、書いておきながらUPしてなかった『牝犬奴隷性欲処理係』のつづきを、読み返してたら、
ちょい反応してしまいました(~_~;)
ほんとに私って、馬鹿です(>_<)

今回は、オシッコが漏れるギリギリまで我慢していただき、
手元に、コップを用意してから、お読みください^^

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『牝犬奴隷性欲処理係・失禁篇』
排泄管理って言葉を聞くとゾクゾクしちゃいますね。
ご主人様のお許しが無ければ、なにひとつ自分の意思では行えない牝犬マゾ奴隷。

『牝犬奴隷性欲処理係』の続きです。
(ここから先は、オシッコを我慢しながら読まれると気分が出ます^^)

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牝犬奴隷性欲処理係
おとといのオナ報告をするって約束してましたので、
ご報告させていただきます。

書いてるうちに、長くなっちゃった。恥ずかしい(>_<)

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